〜 掲示板マニュアル 〜

  掲示板の機能についてまとめてありますので、ご利用の参考にして下さい。
  全ての画面画像はクリックすると大きな画像で表示されます。


  [新規投稿の仕方]    [投稿内容確認]    [投稿記事ツリー一覧]    [返信投稿の仕方]

  [投稿記事内容一覧表示]    [投稿の検索の仕方]    [HTMLタグの使用について]


[新規投稿の仕方]
新規投稿入力フォーム @公開用情報入力フォーム
 「ハンドルネーム」、「タイトル」、「内容」の3項目は投稿記事として表示されます。
 このうち「ハンドルネーム」、「内容」は必須項目となっています。必ず入力して下さい。
 「タイトル」は未入力で投稿すると[無題]とつきますが、ツリー一覧には「タイトル」のみ表示されますので、できるだけ投稿記事の内容がわかるタイトルをつけて下さい。
 当掲示板は情報交換の場として、様々な方々が投稿されます。
言葉遣いは丁寧に、お互い気持ちよく利用できるようにしましょう。


A非公開用情報入力フォーム
 「E-mail」、「氏名」、「年齢」、「住所(県名)」の4項目は掲示板上に表示されません。
 (※「E-mail」のみ必須項目となっています。必ず入力して下さい。)  参考情報として白川書院のみで使用させて頂きます。

B投稿・リセットボタン
 「投稿」ボタンを押すと確認画面へ進みます。
 「リセット」ボタンを押すと、全ての入力がクリアされます。
 (※Cookieで一度保存されている情報はクリアされません。)

※尚、初めての投稿の前に一度は「掲示板利用規約」をご覧になって下さい。

[投稿内容確認]
投稿内容確認 投稿内容確認
 新規投稿又は返信投稿を行うと確認画面が表示されます。
内容を確認し、良ければ「投稿」ボタンを押して下さい。
編集しなおす場合は、各ブラウザの「戻る」ボタンを押して前ページへ戻って下さい。
 ※当掲示板は管理者以外に投稿記事の削除はできません。

[投稿記事ツリー一覧]
投稿記事ツリー一覧 @投稿件数
現在表示されている投稿数と全投稿数が表示されています。
 表示されている投稿以外を見る場合(ある場合)は、ツリー表示の最後に「次の○件」・「前の○件」ボタンを押して下さい。

A投稿記事
 「タイトル」項目に入力した文字が表示され、それをクリックするとその投稿記事の内容を見る事ができます。 また、投稿記事に対する返信も行うことができます。
 返信投稿のある記事には親記事アイコン(親記事)の左に一覧表示アイコン(一覧表示)が表示され、クリックするとその親記事に関わる子記事(子記事)全ての内容を一覧表示します。
 また、最近に投稿されたものにはタイトルの右に新投稿アイコン(新投稿)が表示されます。

B投稿者
 「ハンドルネーム」項目に入力した名前、投稿日、投稿番号が表示されます。

[返信投稿の仕方]
返信入力フォーム @返信元となる投稿記事
返信元の記事が表示されます。もし、返信元記事に親記事や子記事がある場合は、タイトルが表示され移動することが出来ます。
 「全てのメッセージを開く」をクリックすると関連記事全ての内容を一覧表示します。

A返信入力フォーム
 新規投稿と同様に各項目に入力して下さい。
 内容ボックスの下に「返信元の内容を利用する」のチェックボックスをクリックすると、返信元の記事が「内容」ボックスに表示されます。
 (※この機能にはJavaScriptを使用しています。)
 「返信」ボタンをクリックすると確認画面が表示され、確認後返信されます。

[投稿記事内容一覧表示]
内容一覧 投稿記事内容一覧表示
関連記事全ての内容の一覧表示です。
各投稿記事の「返信する」ボタンをクリックするとその投稿記事に対する返信入力フォームへ移ります。

[投稿の検索の仕方]
投稿検索 @投稿番号検索
 入力された番号の投稿記事を表示します。

Aキーワード検索
 「ハンドルネーム」、「タイトル」、「内容」の3項目に入力されたキーワードが含まれている投稿を検索し、ツリー表示します。


[HTMLタグの使用について]
※HTMLタグは次の2種類のもののみ使用することが出来ます。

@フォントタグ<FONT>
 文字の大きさ、色を変更することが出来ます。
例えば、<FONT size="3" color="red">赤</FONT>と書くと、
となります。

Aアンカータグ<A>
 ホームページなどのURLをコレで囲むとリンク機能として使えます。
 例えば、<A href="http://www.gekkan-kyoto.net/" target="_new">月刊 京都のホームページ</A>と書くと、
 月刊 京都のホームページとなり、ホームページが新しいウィンドウで表示されます。

※フォントタグ<FONT>やアンカータグ<A>を使用した後の閉じ忘れ(最後に必ず</FONT>、</A>をつける)に注意しましょう!