あなたの『京都人度』はどれくらいでしょう?
下記の項目で、あなたにあてはまるモノにCheck!

 

 

 
「ありがとう」は使わず、「おおきに」という。
京都以外の人から話し方がゆっくりだといわれる。

理由はわからないが時代劇が好きだ。

桜や紅葉でこだわりの場所が3箇所以上ある。

「暑い暑い」「寒い寒い」など繰り返し言葉をつかう。

鴨川沿いのカップルが増えると「ああ夏がきたなあ」と感じることがある。
犬や猫に「〜したはる」と敬語をつかうのは当然だ。
とうふや和菓子などこだわりの店が3軒以上ある。
京都サスペンスを見ながら、「そんな長い距離一瞬で歩けるかいな」と突っ込む。
“京都弁”ではなく、“京ことば”である。
年末、顔見世を見ないことには年が越せないと思う。
「賢しこおすなぁ」など婉曲した嫌味を言うときには京ことばをつかう。
初対面の人に、ついつい出身地や仕事、家族構成まで根掘り葉掘り聞いてしまう。
「あねさんろっかく」を歌える。
批判精神や風刺精神を根にもっている。
“一見さんお断り”の店で入れる店が1件以上ある。
舞妓さんで名前を知っている人が1人以上いる。

“大文字焼き”と言われると「大文字(五山)の送り火!」と訂正せずにはいられない。

“関西人”といわれることに違和感を感じる。
大きな声ではいえないが、わたしは“いけず”だ。

さあ、いくつチェックがつきましたか?
チェックの数に応じて下のボタンを押して下さい。