今月の月刊京都は? 京都人度チェック! Event・祭事 コラム
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月刊京都4月号についてのお知らせ

月刊京都4月号 P.57の勝林院・宝泉院様のライトアップの新情報が判明いたしましたので、
最新の記事をお知らせいたします。


月刊京都7月号についてのお知らせ

月刊京都7月号について、お知らせがございます。

→詳しくはこちら


JR東海presents 都のかなでコンサートが今年も開催されます!


秋の京都で親しまれている恒例の「都のかなで」コンサートは、20年に渡り京都で行われてきた「観月の夕べ」コンサートの後を受け、今年で6回目の公演となるクラシックコンサートです。世界文化遺産・上賀茂神社の細殿を舞台とした荘厳な雰囲気の中、クラシックとジャズナンバーをお楽しみいただきます。

今年の演奏者は、国内の主要オーケストラとの共演をはじめ、海外オーケストラとの共演も重ねるヴァイオリニストの奥村愛さん。スペシャルゲストには、名実ともに日本が世界に誇るトップ・ジャズ・ギタリストの渡辺香津美さんをお迎えします。そのほか、9名のストリングスが加わり、厚みのある弦楽の響きと豪華コラボレーションが魅力です。

実施概要

  • 日程:
     2016年10月8日(土)
  • 開催場所: 京都・上賀茂神社(賀茂別雷神社)細殿
  • スケジュール: 第1部 開場:13:30/開演:15:00/終演:16:15(予定)
               第2部 開場:16:45/開演:18:15/終演:19:30(予定)

     ※開演各10分前より、神職によるお祓いと宮司のご挨拶があります。

応募要項

インターネットまたはハガキにてご応募ください。
厳正な抽選の上、合計ペアで1,000組2,000名様をご招待。

【インターネットでのお申し込み】
 JR東海ホームページの専用応募フォーム
 「都のかなで」ホームページ http://k-concert.jr-central.co.jp/

【ハガキでのお申し込み】
 〒532-0012 淀川木川東郵便局留「JR東海 都のかなで」事務局 月刊京都係

※はがきでのご応募は、希望公演(第1部または第2部)、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、性別、電話番号、コンサートを知ったきっかけを明記のうえ、ご応募ください。

※小学生未満の方のご応募、ご入場はできません。

締切: 2016年6月20日(月)必着/インターネットの場合は同日17:00応募完了分まで有効
発表: 7月上旬の招待状の発送をもって発表

お問い合わせ先

 「JR東海 都のかなで」事務局
 TEL :06-6373-2031(祝日を除く月〜土曜日の9:00〜17:00)


「月刊京都」創刊65周年記念イベントを開催

―新酒を味わう 佐々木酒造 日本酒講座―

小社・白川書院では、新酒のシーズンを迎える京都で、日本酒に親しむ講座を開催します。
講師は「月刊京都」の連載"3人寄れば、京都のひみつ"でおなじみの「佐々木酒造」4代目社長・佐々木晃さん。二条城北側にある蔵元で、俳優・佐々木蔵之介さんのご実家としても知られています。
会場は、2015年秋にオープンしたばかりのアーバンホテル京都二条プレミアム。講座では日本酒についてのお話や、季節限定品などの利き酒レクチャー、ホテル特製おつまみをご堪能いただきます。また、宿泊券が当たるお楽しみ抽選会をご用意。さらに、佐々木酒造オリジナルお猪口のお土産付き!
日本酒好きはもちろん、これから日本酒を楽しみたいという方にもおすすめの講座です。

概要
  日  時 : 3月14日(月) 15:00〜16:15
  参加費 : アーバンホテル京都二条プレミアム
  料  金 :3,800円(税込)

→詳細はこちら

『改訂新版 祇園祭のひみつ』が6月25日に発売!!


祇園祭の取材を重ねて27年!『月刊京都』がおくる「祇園祭本」の決定版『祇園祭のひみつ』を大幅加筆この1冊で祇園祭のすべてがわかる

  • 黄色の表紙カバーはリバーシブル。裏面の最新山鉾マップの面を表して巻きつけると大変便利。
  • 判型や文字が大きくなって読みやすく
  • 49年ぶりに復活した「前祭(さきまつり)・後()祭(あとまつり)」に対応
    詳細なスケジュールや山鉾巡行ルートなどを掲載。2014年に変わった前祭、後祭の見どころをじっくり解説。
  • 平成26年、150年ぶりに巡行に復帰した大船鉾も登場!
    各山鉾のエピソードを伝えるコーナーに、後祭の最後尾に加わった大船鉾のひみつも紹介。

編集部が、八坂神社さまや山鉾町の皆さんのご協力を得、祇園祭大好きな方のために作った「祇園祭のひみつ」を大幅に加筆修正し、最新版にしました。「後祭」復活に向けて奮闘した町衆の心意気を知る特別対談も新たに掲載。月刊京都の毎年の取材で「鉾町周辺マップ」や「見たとこチェックカレンダー」、「行事・祭事うんちくコラム」などのコーナーもますます充実させ、民俗学的な見地からも祭りを書いています。他の祇園祭本とは一味違う、風流を楽しむ大人のための一冊です。

書籍の詳しい内容はこちら⇒


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月刊京都×溝縁ひろしコラボ企画

―溝縁ひろし「島原いまむかし」写真展と太夫ミニ撮影会― のご案内

昨年の月刊京都12月号で特集いたしました島原唯一の置屋・お茶屋でもある輪違屋にて、月刊京都と月刊京都でもご活躍いただいている溝縁ひろし先生がコラボし、写真展と、太夫ミニ撮影会を実施いたします。
19日の太夫ミニ撮影会では、普段なかなか見ることのできない太夫さんを間近で見るチャンス!撮影会は予約必須の各回先着25名様限定の撮影会となっております。
幕末浪漫の漂う島原・輪違屋で夢のようなひと時をすごしませんか?

概要
〈特別見学+写真展〉
 4月17日・18日の2日間 12:00−16:00(受付は15:40まで) 

  内容:「傘の間」など輪違屋室内特別見学と写真展 
  参加費: 2,500円(税込) ※ポストカードなどの記念品付き

〈太夫撮影会+特別見学+写真展〉
 4月19日 @13:00 A14:15 ※要予約 先着各25名

  内容:太夫のかしの式、お茶席、舞、室内と写真展の見学、撮影会(約20分)
  参加費:17,000円(税込) ※ポストカードなどの記念品、お茶、お菓子付き

→詳細はこちら


五条のアトリエビル・つくるビルが2周年/toiro 1周年記念イベントを開催!


つくるビルが2周年、つくるビルのショップtoiro1周年を迎えるにあたり、記念イベント『in BLACK』を開催!
イベントのテーマは「Black」。怪談会・ナイトマーケット・カフェでは特性の黒いカレーの提供などつくるビルのアーティスト達が、思い思いに「黒」をテーマにした個性的なイベントを開催する。
一風変わったつくるビルの記念イベント、ぜひ参加されてみたらいかが?

開催日時
2014年12月13日(土) 12:00-23:00
イベントの中には申し込みの必要なものもございます。詳しくは、
https://www.facebook.com/pages/Tukurubldginblack/1486178404982998をご覧下さい。

お問い合わせは tukurubldginblack@gmail.com まで


伝統工芸と日本酒を江戸時代の京都で味わう、大人の酒場が2夜限定でオープン!


提灯明りの中を行きかう町娘、辻の向こうから聞こえる三味線の音色・・・。
江戸時代にタイムスリップしたかのような地で、京都の伝統芸能・伝統工芸をを楽しみ、日本酒に舌鼓を打つ。そんな大人限定の酒場『太秦江戸酒場』が時代劇の聖地・時代村に2夜各日600人限定で登場。

会場には、京都の若旦那ユニット「GO-ON」のメンバーも集結。京都の伝統芸能について若旦那たちと語り合えるのはもちろん、だるま商店のライブペインティング、陶芸体験、表具作りに提灯作りなど、京都の伝統芸能・伝統工芸を間近で体験できる。幽玄な世界で過ごす大人な京都は忘れられない一夜になること間違いなしだ。

開催日時
2014年11月22日(土) 18:00-21:00
2014年11月23日(日) 18:00-21:00
チケット代
6,500円(京都の日本酒20種試飲、2フードチケット込み)
開催場所
太秦映画村

お申し込み・その他お問い合わせは、http://www.toei-eigamura.com/edosakaba/にて
お願い致します。